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正しく氷のうを作り回復効率をあげよう

  • コンディショニング
  • 2021.09.17

正しく氷のうを作り回復効率をあげよう

痛めた患部にアイシングを施す。
これは当院の診療方針の柱でもあります。
ご自宅でも次回来院時までアイシングを施すように指導していますが、正しくアイシングバッグ(氷のう)が作れていますか?正しくアイシングバッグを作ると効果が高くなります。せっかく冷やすのですからしっかり作って施してください。
というわけで、今回はカトセイYouTuber深松がアイシングバッグの作り方を動画で解説いたします。

またカトセイではなぜアイシングを推奨するのか。
患部を温めてはいけないのかご理解できていますか?

その理由に触れたコラムは過去に何度か出しています。
お時間ある方は合わせてこちらもお読みになってみてください。

▶ あわせて読みたい
湿布は意味がない?
温めても血行はよくなりません。アイシングを正しく理解しよう
ムダ!湿布処方量1年間で54億円

それではみなさん、患部を正しくアイシングして早期回復を目指して頑張ってください。

B!

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