80代女性・Yさん「ただただ感謝の念でいっぱいです」

この痛さから解放されたら「ママなんでもゆるせるわ」と娘に云ったほどそれは金属的な痛みでした。キーッときしむような痛さ。バスを待つ間も駅のホームでも人目を気にするゆとりはなくしゃがみ込んでいました。
大きな総合病院に行きましたが、いたみ止めを下さっただけ、その薬を飲むと足元がふらふらとおぼつかなくなり、とうとうレストランで立ち上がったとたんに腰の力が抜けてどすんとしり餅をついて皆さんを騒然とさせた事もありました。
主人が娘からは「その薬をのんで駄目だったら手術しかない」と云われましたけどご縁がつながり加藤先生に直していただきました。夢の様です。
三塚のバス停を下り横断歩道の信号を渡り切らないうちに痛くなり、やっとの思いで先生の処にたどりついたのがうその様です。
痛まなくなった今でも毎日のアイシングと4種類の体操はかかした事はありません。
ただただ感謝の念でいっぱいでございます。