70代男性・Tさん「加藤整骨院は「生命力アップするところ」と実感」

ところが、診療現場での医師と患者の関係はどうでしょうか。
医師は患者の方を向かないで、ひたすらパソコンの画面に注目。数値で、正常、要注意、異常が診断され、薬が処方されて終わりということが多いのではないでしょうか。
つまり、医師と患者の相互の信頼関係の成立がないがしろにされてきているのです。

加藤整骨院は、先生をはじめ他のスタッフは、先ず患者さんとの親密な人間関係の成立を考えて診療にあたっているというのが、私の第一印象でした。
通院して早くも2ヶ月が経過しましたが、その度合いは益々強く感じられるのです。

先生は、患者と向き合って、訴えに耳を傾け、時には日常の四方山話にも花を咲かせるのです。
それは患者の心を和ませ、「やる気」をおこさせます。 アイシング(患部冷却療法)は、私にとって「目から鱗」でした。
運動療法も治療効果の段階で種類が増え指導は懇切丁寧。家庭でも持続できるようにイラスト入りの解説書まで用意して下さる。
時には健康ジュースのサービスがあります。
更に「葉書通信」が時々送られてくるのですが、スタッフの皆さんの心のこもった手書きですから驚きです。
加藤整骨院は「生命力アップするところ」と実感します。

(昔カウンセラー今アーティストのKT)